【2026年2月2日早朝収録】「米国株安と半導体調整、日経平均はどう動く?ビットコイン急落の警告と最新相場分析」(新生ジャパン投資:山本勝秀(アポロ))

※解説:新生ジャパン投資 山本勝秀(アポロ)

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【動画概要】
新生ジャパン投資の山本勝秀(アポロ)が、最新の日米株式相場の分析をお届けします。 週末のNY市場は3指数ともに下落し、特に半導体関連(AMD、メタ、ラムリサーチなど)が弱い動きとなりました。次期FRB議長人事やアトランタ連銀のGDPナウの数値低下が市場に与える影響を解説します。日本市場は選挙モードに入り動きが限定的ですが、為替の円安進行が先物を支えています。テクニカル分析では、ナスダック100のダブルトップ懸念や、日経平均の一目均衡表・日柄変化日について詳細にチャート解説を行います。また、昨年来安値を割り込んだビットコインの動向が株式市場に与えるリスクについても警鐘を鳴らします。

【目次・トピック】
• NY市場の下落要因と半導体セクターの動向
• 次期FRB議長ケビン・ウォーシュ氏と金融政策への懸念
• 日経平均と選挙期間中のアノマリー
• ナスダック100のチャート分析(ダブルトップ警戒)
• 日経平均(週足・日足)の一目均衡表分析
• ビットコイン急落が示唆する市場リスク

00:00 オープニング・NY市場振り返り(半導体株・AI関連の軟調)
01:00 次期FRB議長人事と米経済指標(GDPナウ)の悪化
01:55 日本市場の現状:選挙モードと為替の影響
02:45 チャート分析:ナスダック100(ダブルトップへの警戒とサポートライン)
05:22 チャート分析:日経平均 週足(一目均衡表とV計算値)
06:50 チャート分析:日経平均 日足(日柄変化日と選挙のタイミング)
09:40 ビットコインの安値割れと市場への波及リスク・まとめ

【山本勝秀(アポロ)プロフィール】
株式会社新生ジャパン投資 投資分析者並び判断者・助言者。業界歴40年。国際テクニカルアナリスト連盟 認定テクニカルアナリスト(CFTe®)。2021年1月&2023年3月の夕刊フジ「株ワングランプリ」月間優勝。1985年コスモ証券に入社、新人賞・社長賞を受賞。その実績から、日本株のプライベートファンドの運用を一任され、年利80%のパフォーマンス実績を上げる。「N計算値・E計算値・V計算値」を早くから業界で提唱。チャート分析に定評があり波動を見極めてからのエントリーでしっかり値幅を取る手法を得意とする。また、現在進行形で、多くの企業関係者や証券関係者と定期的に会合を行う等、情報収集力にも定評がある。2005年、投資教育アドバイザーとしても活動。更なる個人投資家の教育に注力すべく2014年に投資スクール「アポロチャートのチャート学習」講師に就任。その他にも複数のスクールでテクニカルやチャート分析の講師を務める。
2024年11月、日本株専門の投資顧問である新生ジャパン投資(関東財務局長(金商)第796号)の「分析者・投資判断者、並びに助言者」に就任。

【免責事項】
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この動画について
URL https://www.youtube.com/watch?v=XgWQ-gkJn-4
動画ID XgWQ-gkJn-4
投稿者 [公式]新生ジャパン投資【未来予測TV】
再生時間 10:47

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